学習フローへ移動
街へ戻るCITY 01
STOCKA LABM-03
STOCKA LAB

翻訳から始まる英語学習

「調べて、終わり」を終わらせる。

翻訳を、あなたの英語に変える。

旅先で「調べて、終わり」を繰り返すのが悔しくてつくった。翻訳のたびに構文・文法・単語をほどき、復習カードとして残せます。

学習の流れ
  1. 01 翻訳する
  2. 02 分解して理解する
  3. 03 知識として保存する
  4. 04 忘れる前に復習する
  1. 01

    TRANSLATE

    まず、言いたかったことを訳す。

    旅先の会話や、伝えたかった日本語を入力する。直訳を一つ返すだけでなく、フォーマル、標準、カジュアルなど、場面に合う複数の言い方を示します。

    入力

    残業には慣れているよ。

    標準的な表現

    I'm used to working overtime.

    『残業には慣れているよ。』を場面別の英語へ翻訳するStockaの実画面
    実際の翻訳画面
  2. be used toと動名詞、overtimeなどを構文・文法・単語に分解するStockaの実画面
    実際の学習ポイント
    02

    UNDERSTAND

    文を、構文・文法・単語にほどく。

    なぜその英語になるのかを、学習ポイントとして分解。使った文の中で理解するから、文法書の例文ではなく、自分の場面と結びつきます。

    文法
    be used to + 動詞ing
    単語
    overtime「残業」
    構文
    自分が使った文脈のまま理解
  3. 03

    STOCK

    わからなかった言葉を、手元に残す。

    翻訳と学習ポイントは、そのまま知識カードとして蓄積。構文、文法、単語で探せて、理解したものと次に復習するものを一つの場所で見渡せます。

    検索して、比べて、復習する。調べた言葉が、自分の英語として少しずつ蓄積していきます。

    翻訳から作られた構文・文法・単語カードを一覧できるStockaの知識ストック実画面
    実際の知識ストック
  4. 6枚の復習待ちカードと『復習を始める』ボタンを表示するStockaの実画面
    実際の復習画面
    04

    REVIEW

    忘れる前に、思い出す。

    覚えたつもりで終わらせず、復習待ちのカードをもう一度。旅先で調べた言葉を、自分で使える言葉へ変えていきます。

    Stockaで学び始める